From 517c752a0f82e670c7a767bb258eaa12a300619a Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Yoshihiko Miyaichi Date: Thu, 12 Feb 2026 12:35:55 +0900 Subject: [PATCH 1/3] Review based on guideline --- .../current/portal/api-keys.md | 36 +++++------ .../current/portal/audit-trail.md | 4 +- .../current/portal/client-side-integration.md | 38 ++++++------ .../current/portal/email-contacts.md | 14 ++--- .../current/portal/participant-info.md | 4 +- .../current/portal/portal-getting-started.md | 36 +++++------ .../current/portal/portal-overview.md | 12 ++-- .../current/portal/sharing-permissions.md | 62 +++++++++---------- .../current/portal/team-members.md | 34 +++++----- 9 files changed, 120 insertions(+), 120 deletions(-) diff --git a/i18n/ja/docusaurus-plugin-content-docs/current/portal/api-keys.md b/i18n/ja/docusaurus-plugin-content-docs/current/portal/api-keys.md index c7c46f7af..87e0771dd 100644 --- a/i18n/ja/docusaurus-plugin-content-docs/current/portal/api-keys.md +++ b/i18n/ja/docusaurus-plugin-content-docs/current/portal/api-keys.md @@ -11,7 +11,7 @@ import Link from '@docusaurus/Link'; # API Keys :::note -いずれも、Client-Server または Server-Side の実装についての手順です。UID2 の実装が Client-Side であるか、一般に公開される場合は、異なる値を設定する必要があります。詳細は、[Client-Side Integration](client-side-integration.md) を参照してください。 +これらは、Client-Server または Server-Side の実装についての手順です。UID2 の実装が Client-Side であるか、一般に公開される場合は、異なる値を設定する必要があります。詳細は、[Client-Side Integration](client-side-integration.md) を参照してください。 ::: UID2 Portal の **API Keys** ページでは、UID2 アカウントの API Key を管理するためのすべての操作を実行できます: @@ -23,13 +23,13 @@ UID2 Portal の **API Keys** ページでは、UID2 アカウントの API Key ## Overview -API Key とクライアント シークレットを使用すると、UID2 Operator Service に接続して API エンドポイントを呼び出すことができます。これらの値は、サービスに対してあなたを識別します。 +API Key とクライアントシークレットを使用すると、UID2 Operator Service に接続して、直接または UID2 SDK を介して API エンドポイントを呼び出すことができます。これらの値は、サービスに対してあなたを識別します。 :::important -UID2 Portal で API Key を追加するときは、キーとそれに対応するシークレットを安全に保存し、これらの値が漏洩しないようにするために必要な措置をすべて講じる必要があります。詳細は、[API Key and Client Secret](../getting-started/gs-credentials.md#api-key-and-client-secret) を参照してください。 +UID2 Portal で API Key を追加するときは、キーとそれに対応するシークレットを安全に保存し、これらの値が漏洩しないようにするために必要な措置をすべて講じる必要があります。詳細は、[API Key とクライアントシークレット](../getting-started/gs-credentials.md#api-key-and-client-secret) を参照してください。 ::: -各 API Keyは、1 年ごとにローテーションすることを推奨します。 +各 API Key は、1 年ごとにローテーションすることを推奨します。 API Key を追加するときには、次のいずれかの権限を割り当てることができます: @@ -52,14 +52,14 @@ API Key を追加するには、次の手順を実行します: 必要な権限のみを選択してください。たとえば、パブリッシャーの場合は Generator ロールを選択します。詳細は [API Permissions](../getting-started/gs-permissions.md) を参照してください。 :::note - 選択可能な権限が表示されない場合は、UID2 連絡先に問い合わせてください。 + 選択可能な権限が表示されない場合は、UID2 の担当者に問い合わせてください。 ::: 1. **Add API Key** をクリックします。 **API Key (Your API Key Name) Credentials** ページに API Key とシークレットが表示されます。 -1. 各フィールドで、値をコピーするために ![the Copy icon](images/icon-copy-solid.png) (コピーアイコン) をクリックします。シークレットとキーの値を安全な場所に保存し、共有しないでください。 +1. 各フィールドで、値をコピーするために ![the Copy icon](images/icon-copy-solid.png) (Copy アイコン) をクリックします。シークレットとキーの値を安全な場所に保存し、共有しないでください。 ウィンドウを閉じると、これらの値は保存されず、利用できなくなります。失った場合は、新しいキーを追加する必要があります。 @@ -73,28 +73,28 @@ API Key を追加するには、次の手順を実行します: API Key を追加した後は、次の情報を編集できます: -- API key name -- Permission assignments +- API Key 名 +- 権限の割り当て API Key を変更するには、次の手順を実行します: 1. UID2 Portal で **API Keys** ページに移動します。 1. リストでキーを見つけます。 -1. アクション列で ![the Edit icon](images/icon-pencil-solid.png) (編集アイコン) をクリックします。 +1. アクション列で ![the Edit icon](images/icon-pencil-solid.png) (Edit アイコン) をクリックします。 1. 情報を更新し、**Save Key** をクリックします。 ## Deleting an API Key -Key が漏洩した場合、その Key を削除する必要があります。 +キーが漏洩した場合、そのキーを削除する必要があります。 :::warning -アクティブな Key を削除する前に、実装が新しい Key で更新されていることを確認してください。Key を削除すると、その Key を使用するすべての API トラフィックが拒否されます。 +アクティブなキーを削除する前に、実装が新しいキーで更新されていることを確認してください。キーを削除すると、そのキーを使用するすべての API トラフィックが拒否されます。 ::: API Key を削除するには、次の手順を実行します: 1. UID2 Portal で **API Keys** ページに移動します。 -1. リストでキーを見つけ、アクション列で ![the Delete icon](images/icon-trash-can-solid.png) (削除アイコン) をクリックします。 +1. リストでキーを見つけ、アクション列で ![the Delete icon](images/icon-trash-can-solid.png) (Delete アイコン) をクリックします。 1. 確認メッセージで、削除を確認するために API Key を入力します。表示からコピーして貼り付けることができます。 2. **Delete Key** をクリックします。 @@ -105,17 +105,17 @@ API Key を削除するには、次の手順を実行します: API Key をローテーションすることを推奨します。API Key をローテーションするには、次の手順を実行します: 1. UID2 Portal で **API Keys** ページに移動します。 -1. リストでローテーションする Key を見つけます。 -1. ローテーションする Key と同じ権限を持つ新しい Key を追加します。詳細は [Adding an API Key](#adding-an-api-key) を参照してください。 -1. UID2 の実装を更新して、ローテーションする Key の代わりに新しい Key を使用するようにします。 -1. 新しい Key が問題なく使用されていることを確認します。たとえば、サービスに対する劣化や API Key の使用に関連するエラーログがないことを確認します。 -1. 古い Key を削除します。詳細は [Deleting an API Key](#deleting-an-api-key) を参照してください。 +1. リストでローテーションするキーを見つけます。 +1. ローテーションするキーと同じ権限を持つ新しいキーを追加します。詳細は [Adding an API Key](#adding-an-api-key) を参照してください。 +1. UID2 の実装を更新して、ローテーションするキーの代わりに新しいキーを使用するようにします。 +1. 新しいキーが問題なく使用されていることを確認します。たとえば、サービスに対する劣化や API Key の使用に関連するエラーログがないことを確認します。 +1. 古いキーを削除します。詳細は [Deleting an API Key](#deleting-an-api-key) を参照してください。 ## Security Recommendations for API Keys セキュリティのベストプラクティスとして、異なる役割に対して異なるキーを持つことが推奨されます。 -追加のセキュリティに関する推奨事項は、[API Key and Client Secret のセキュリティ](../getting-started/gs-credentials.md#security-of-api-key-and-client-secret) を参照してください。 +追加のセキュリティに関する推奨事項は、[API Key とクライアントシークレットのセキュリティ](../getting-started/gs-credentials.md#security-of-api-key-and-client-secret) を参照してください。
API key
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UID2 参加者 はそれぞれ、API Key (Client Key) と、そのキーに関連付けられた Client Secret (APIシークレット) と呼ばれる秘密の値を持っています。Client Secretは、参加者と UID Service だけが知っています。
+
UID2 参加者 はそれぞれ、API Key (Client Key) と、そのキーに関連付けられた Client Secret (APIシークレット) と呼ばれる秘密の値を持っています。 Client Secret は、参加者と UID Service だけが知っています。
詳細は UID2 Credentials を参照してください。
API secret
diff --git a/i18n/ja/docusaurus-plugin-content-docs/current/sdks/sdk-ref-csharp-dotnet.md b/i18n/ja/docusaurus-plugin-content-docs/current/sdks/sdk-ref-csharp-dotnet.md index f230e32dc..15698d26b 100644 --- a/i18n/ja/docusaurus-plugin-content-docs/current/sdks/sdk-ref-csharp-dotnet.md +++ b/i18n/ja/docusaurus-plugin-content-docs/current/sdks/sdk-ref-csharp-dotnet.md @@ -62,7 +62,7 @@ SDK が UID2 Service で認証するために必要な値を提供する必要 | :--- | :--- | | `endpoint` | UID2 Service のエンドポイント。[Environments](../getting-started/gs-environments) を参照してください。 | | `authKey` | API Key。[UID2 Credentials](../getting-started/gs-credentials) を参照してください | -| `secretKey` | クライアントシークレット。[UID2 Credentials](../getting-started/gs-credentials) を参照してください。 | +| `secretKey` | Client Secret 。[UID2 Credentials](../getting-started/gs-credentials) を参照してください。 | ## Interface From 069e89eaa7992b6783cfd0aa2f064a3cd8b89a51 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: genwhittTTD Date: Fri, 13 Feb 2026 10:03:11 -0500 Subject: [PATCH 3/3] fix one link to Request Access page --- .../current/portal/portal-getting-started.md | 2 +- 1 file changed, 1 insertion(+), 1 deletion(-) diff --git a/i18n/ja/docusaurus-plugin-content-docs/current/portal/portal-getting-started.md b/i18n/ja/docusaurus-plugin-content-docs/current/portal/portal-getting-started.md index af9622436..4c6a88498 100644 --- a/i18n/ja/docusaurus-plugin-content-docs/current/portal/portal-getting-started.md +++ b/i18n/ja/docusaurus-plugin-content-docs/current/portal/portal-getting-started.md @@ -27,7 +27,7 @@ UID2 Portal アカウントをリクエストする際には、自分自身と UID2 の担当者にアカウントのリクエストを行う際には、情報を提供する必要があります。次の表に示す詳細情報を含めてください。 :::note -UID2 の担当者がまだいない場合は、[UID2 へのアクセスリクエスト](../request-access) ページに移動し、フォームに記入してください。 +UID2 の担当者がまだいない場合は、[UID2 へのアクセスリクエスト](https://unifiedid.com/ja/request-access) ページに移動し、フォームに記入してください。 ::: | Item | Details |